ゴルフ初心者必読!ゴルフ経験・知識ゼロの23歳初心者が谷将貴ゴルフアカデミーへ入門!? まとめ

ゴルフ初心者は必見!ゴルフ経験・知識ゼロの23歳初心者が超有名レッスンプロの谷将貴コーチ率いるゴルフアカデミーへ入門したら、どのくらいで上手くなるのか!プロコーチによる本格的なマンツーマンレッスン体験、最新鋭の機器・カメラを駆使した高いレベルのスイング分析で徹底指導していただきます!スイングのコツやレッスンの内容などコーチから見聞きしたことも当記事でお伝えしていますのでぜひご覧下さい!

取材協力していただいたゴルフレッスンスクール

基礎から学ぶゴルフレッスン #1 (初心者のためのグローブ・シューズ選びのポイントは?)

レッスン前にゴルフアイテムの準備!

カルテを書き終わると、すっと細身の方が目の前に、谷コーチだぁ…。華奢にも見える谷コーチ、ゴルフってクラブっていうのでボール飛ばすのに、華奢な体で飛ばせるのかな、なんてことをふと思っていたら、

谷コーチ谷コーチ

こんにちは!カルテ書けました?


湯浅湯浅

実は、書けるところが少なくて…


谷コーチ谷コーチ

まずは、やってみましょうか、いってみれば初診ですから、ちょっと先にカルテに書けるところが増えるといいですよね

ちょっと胸をなで下ろす、僕。

手ぶらで来た僕は道具がないのでクラブ、シューズ、グローブをお借りしました。手ぶらでいらっしゃる方は結構多く、クラブをはじめとしたギアも様々な種類とサイズを用意してあって、いつも重い道具を持ってくることなくレッスンを受けられるようです。

グローブをつけているとふと、疑問が。グローブって何を基準に自分に合っているか判断したらいいんだろ。ゆったりがいいのか少しきつめがいいのか…。

谷ツアープロコーチに答えを教えていただきました。

湯浅湯浅

ゴルフグローブってサイズがあると思うんですけど、どれが自分に合ったサイズなんですか?


谷コーチ谷コーチ

グローブのサイズって、靴と同じで、メーカーによってまちまちだから同じサイズ表記*でもどれが適しているかっていうのは一概には言えなくて。実際に試着してみて、合ったものがいいと思います。では今から選び方のポイントを紹介していきます!


湯浅湯浅

なるほど。サイズ選びはフィーリングじゃなくてフィッティングですね。(キリッ)

フィッティングの続きはこちら

基礎から学ぶゴルフレッスン #2 (初心者のゴルフの基礎 スイングとボールの飛び方の関係について)

レッスン開始!初めはスイングチェックから

TANI MASAKI GOLF ACADEMY 21では初心者の方でも上級者の方でもまず初めに見るのは、いまそのままのスイング。クラブをふるっていうことですね。あれをこうしてください、これをこうしてください一切なく、「今」のスイングを確認します。それがどんなに突拍子もないスイングでも、体の使い方や、体重移動の仕方でその人の持っているクセや個性が出てきます。初めのスイングから、これからどこをどうやっていくか、イメージを膨らませてレッスンを行っていきます

まさしくファーストインプレッション!ワタクシ湯浅のゴルフライフがここからスタートです。

(構えて…振り上げて、振る) ブンッ!

谷コーチ谷コーチ

はい!1回でOKです!これ1回振っても2回ふっても大体スイングって一緒なんです。意識して変えようとしても最初はそこまで変わらないです。

湯浅湯浅

そうなんですね。(どんな風に見えていたんだろう…)

ちょっと興奮気味で握っているクラブやプロジェクターから映し出されたゴルフコースに目がいっていたけれど、体の正面

後方にカメラがあることに気がつきました。

谷コーチ谷コーチ

そう。それでこれを見てください。今のスイングを2つのカメラで録画してあります。今からスイングチェックをしていくんですが、スイングチェックっていうのはいつの時代も正面と後方からの2方向です。それでまず正面は何を見ているのか。これは体の左右の動きを見ています。わかりやすいように頭の位置と体の外側、クラブにラインを引いていきますね。後方はクラブを構えた時の前傾の角度と頭の位置、スイングのクラブの軌道を見ています。なので、背中から足にかけての前傾にまずラインを引いて、頭の位置、それとクラブのラインを背中の後ろまで引っ張ります。

僕の動画にさらっと線を引く谷コーチ。

谷コーチ谷コーチ

最後に引いた線をスイングプレーンと言って、簡単に言えばこのスイングプレーンというのは電車のレールみたいなものですね(笑)クラブを振り下ろす時にこのラインに沿って振り下ろせば、ボールを綺麗に目指す方向に運んでくれます。

湯浅湯浅

(むむむ、こんな一本の線に沿ってクラブを振り下ろせるの???)そ、そうなんですね…ちなみにこの線をはずれるとどうなるんですか?

谷コーチ谷コーチ

いい質問ですね!それでは解説しますのでよーく聞いててくださいね!

スイングプレーンについて続きはこちら

基礎から学ぶゴルフレッスン #3 (初心者必見!クラブの握り方とアドレスについて)

初めの修正ポイントはクラブの握りから

初心者の方が初めに戸惑うポイントがクラブの握り方。そういえばバドミントンをやっていた際もラケットには特有の握り方があったような。バドミントンのシャトル、ゴルフでいうところのボールですが、ラケットの握り方でシャトルを打ち返す際の強さなんかが変わってきます。ちなみにバドミントンとテニス、同じようなラケットを使って、お互いに打ち返すという似たようなスポーツですが、ラケットの握り方、持ち方が違ったりします。ゴルフで力強く思い通りのボールを打つために早速、谷コーチ指導のもと握りから学んでいきます!

谷コーチ谷コーチ

じゃあちょっと今までどおり、握ってみてもらえますか?


湯浅湯浅

こんな感じですかね…。

谷コーチ谷コーチ

なるほど。じゃあまず左手から見ていきましょうか。今、親指がクラブの持ち手(グリップ)と一直線になっていますよね?これ非常に真っ直ぐでいいと思われるかもしれないですが、ゴルフだとウィークグリップと言います。ウィークグリップって何かっていうとその名の通り、弱い握り方です。


湯浅湯浅

そうなんですか!?(弱い握り方??ふむふむ)バドミントンの延長でまず握ってみたんですが…


谷コーチ谷コーチ

これだと※フェースが開きやすくなって、スライスが出やすくなります。そう、右にシューッと曲がっていくボールです。バドミントンは手首が動いてその返しを使うスポーツだからこの握り方なのかもしれませんね!意外とグリップに課題があってなかなか上達できていない人が多いんです。ぎゅーっと握るものではないし、グリップの仕方を使い分けたりもします。まずは基本からいきましょう!正しい握り方を見ていきます!

ちなみにクラブの持ち手をグリップと言いますが、クラブの握り方もグリップ、グリップする、なんて言ったりしますので覚えておきましょう。

クラブの握り方について続きはこちら

基礎から学ぶゴルフレッスン #4 (初心者にありがちな頭のぶれ 綺麗な下半身の動きの作り方)

まずは頭の位置と動きに注目!

谷コーチ谷コーチ

ここまででグリップとアドレスも覚えたと思うので、早速どんな風に体を動かしてスイングするか、「いま」の修正をしていきたいと思います。そこで最初に!なんですが。湯浅さん。あらためて頭の位置、どうなってました?するーっと動いてましたよね…?

湯浅湯浅

は。はい…

谷コーチ谷コーチ

まず初めに頭の位置を鏡を使って直します!これが一番早いです。高価な道具とかAiとかいりません。顔がちょうど入る鏡です。

谷コーチ谷コーチ

アドレスした時の頭の位置が確認できるところに手鏡くらいのサイズの鏡をおいて、鏡から頭がはみ出ないようにずっと見ていてください。今日1日絶対に鏡から頭を出さないでくださいね?これは死守です!いいですね?絶対ですよ!!

湯浅湯浅

はいわかりました。(げげっ、これは意外とむずい、意識しないとすぐ体のどこかに引っ張られて鏡の外に頭が…)

谷コーチ谷コーチ

頭はみ出しちゃだめですよー。じゃあ今からスイングしていきますが、最初は真っ直ぐ鏡を見て、その視野の範囲内でクラブを動かしていきましょう。クラブのヘッドが膝の高さになるくらいの範囲ですね!ゴルフは習慣のスポーツなので、これを何回も行って、まずは頭が動かさない癖づけをしましょう。お箸持つとき考えないですよね、そんな風に自然にアドレスして、頭を動かさないで、すっとクラブを動かせる、そんな風になれるようにやっていきましょう!

頭のぶれ 綺麗な下半身の動きの作り方について続きはこちら

基礎から学ぶゴルフレッスン #5 (初心者必見!スタンスとボールの位置関係)

スタンス(足の位置)とボールの位置関係

一般的に7番アイアンの場合、クラブヘッドが自分のスタンスの中央に来るように構えます。クラブヘッドの前にボールが来ますから、自然とボールは自分のスタンスの中央からやや左側になります。クラブが違うと長さが変わってきますよね。そうするとクラブヘッドと体の距離が変わりますから、ボールとの距離も変わってきますから、スタンスやもっと言うとアドレスはクラブの種類によって変わり、またボールの位置についてもクラブにより変わってくるので注意が必要です。ちなみにドライバーの場合はボールが左足の前に来たりしますが、ここについてはおいおい説明してきますね。まずは7番から押さえていきましょう!

森山コーチ森山コーチ

さて、前回はなかったボールの位置もわかったところで、構えてみてください。


湯浅湯浅

(不安げ)わかりました…。

森山コーチ森山コーチ

おお!結構いいですね。ゴルフっぽいです。


湯浅湯浅

ほんとですか!?嬉しい。ありがとうございます!(実は3つの宿題は毎日朝晩やってました!)


森山コーチ森山コーチ

それじゃ次にスイング見せてください。何回やってもいいし、間違えててもいいのでやってみましょう。

森山コーチ森山コーチ

おぉ!ぜんぜん頭動かなくなったんじゃないですか?ちょっと現状を見てみましょう。


湯浅湯浅

(ちょっとぎこちなかったかな???)はい。お願いします。

森山コーチ森山コーチ

この画面左側ですね。テークバック(振り上げた)時に頭が円から出てませんよね。これは宿題の成果が出てるんじゃないですか?


湯浅湯浅

本当ですね!前は頭半個分は外に出ていただので、全然違います!宿題やりながら鏡で見て確認はしてたんですけど、復習しながらもこれで正しいかなとちょっと不安でした


森山コーチ森山コーチ

ただこのボールを打った後の状態をフォロースルーって言うんですけど、ここでちょっと頭が動いていますね…。


湯浅湯浅

あ…。(汗)左右に動かないことをイメージしてたら、上下に動いてました(汗)


森山コーチ森山コーチ

これ原因は左足にありますね。そうしたらこれを正しく動かしてみましょう。ゴルフは理屈なので、ちゃんとそうなる理由があるんです。

頭が動いてしまう原因とは?続きはこちら

基礎から学ぶゴルフレッスン #6 (スリークォーターとは?初心者おすすめのスイングについて)

新たなレッスン!スリークォーターのスイング

クォーターは英語で4分の1なのでスリークォーターは4分の3という意味です。ショートスイングは膝の位置まで、ハーフスイングは腰の位置、別名でビジネスゾーンとも言います。そしてスリークォーターは肩の位置までを指します。

テークバック

フォロースルー

これがスリークォーターの範囲になります。スリークォーターはパーセンテージで言えば75%ですが、ゴルフではここまでがショット(ボールに伝わる力?)の90%くらいを占めます。フルスイングでなくともスリークォーターのスイングの方が安定します。初心者の方がコースなどを回る場合、一概には言えませんが、力任せにスイングするのではなく、体を上手に使いながら安定するスリークォーターのスイングの範囲で回る方が良いかもしれません。

まずはやってみる。

新たな分野なので早速垣花コーチの指示を受けながらやってみることに。というか手取り足取り教えてもらうことに。まずはバックスイング前回教えてもらった1・2・3のリズムを元に形を教えてもらいます。

まずは1.構え

ここは初回に谷コーチに教えてもらった形を取るだけです。今まで通りのアドレスを意識して構えます。

次は2.テークバック

手を肩の高さまで持ってきて、顔はボール方向。左腕はピンと伸ばし、体は腰から捻るようにします。腕だけでテークバックしようとせず、上半身を意識して体の前面を右の方向に向ける形で振り下ろす意識をします。

最後に3.フォロースルー

右足が爪先立ちになるように意識し、少し胸を貼ります。前回と同様左足は曲がらないようにします。

スリークォーターのフォロースルーは両腕をピンと伸ばします。

垣花コーチ垣花コーチ

わりと多くの方に共通の注意点があるんですけど。湯浅さん今まさにそうだったんです。わかります?


湯浅湯浅

???


垣花コーチ垣花コーチ

グリップ、ガッチガチに握ってましたよね


湯浅湯浅

あー。確かに!とにかくクラブを支えることに精一杯で!そう考えてみると手も痛いし、手汗すごいです。


垣花コーチ垣花コーチ

谷コーチからも言われたと思いますが、できるだけ力まないこと。これはフルスイングでも同じです。いつでもリラックスしてください。そうでないとショットが成り立たなくなってしまいます。とても重要なポイントですね。

スリークォーターを学んだ後に悲劇が!?続きはこちら

基礎から学ぶゴルフレッスン #7 (初心者に陥りがちなスライスの改善法について)

スイングで新たな問題が。
木村コーチ木村コーチ

では何回か打ってみてください。

湯浅湯浅

わかりました。・ ・ ・ (コツッ。 ゴン! コツッ。)あれ全然当たらない…、ボールが上がらない。(汗)

木村コーチ木村コーチ

んー。湯浅さんなんか上の当たり多くないっすか??トップするともいうんですけど、ボールの上部にクラブが当たってますね。多分体が全然ひねれてないんすよ。足に意識が行きすぎて、上のスイングが疎かになってます。しかも足の動きもまだぎこちないですね。

前回も垣花コーチに一方に意識が行きすぎてもう一方が疎かになっていると言われていました。スイングの上半身に意識が行きすぎて、下半身、足の動きが疎かになっていたのです。しかし今度は足に意識が行きすぎて、上半身が疎かになってスイングを乱しているという完全な本末転倒ぶり。このままだと永遠といったりきたり、ここで立ち止まってしまう事態になりかねません。

木村コーチ木村コーチ

これはだめですね、まだだめですよ。と言いうことで今回はスイングの改善にしましょう。(淡々と)

湯浅湯浅

(ガガーン)はい…わかりました。orz

フルスイングならず!!でしたが、ここがレッスンの良いところ。自分の立ち位置がわからなくなってしまっても、そこからちゃんと戻してくれます。自主練でついてしまった変な癖も、すぐに改善してくれる、とても頼れるコーチ陣!通っててよかった!!ほんとよかった。

ここから木村コーチがある改善策を提案してくれます。

初心者に陥りがちなスイングミスその改善法とは?続きはこちら

基礎から学ぶゴルフレッスン #8 (フルスイングのやり方解説!)

かっこいいの最終ラウンド フルスイングへ

フルスイングのテークバック

垣花コーチ垣花コーチ

ではフルスイング!テークバックからいきますね。フルスイングのテークバックはスリークォーターのスイングより、もうちょっと背中側にクラブを回していきます。この時に意識するのはアドレスからテークバックまでフェースがずっとボールまでの軌道線と垂直になっているかどうかということです。これがしっかりできていると鏡越しにはフェースの面がしっかり見えている状態になります。そのままスイングした時にフェースが軌道線と垂直であればボールをまっすぐに近い形で飛ばすことができます。なので、フルスイングする時はこの意識がぜっっったいに大事です!!もしこのフェースを箸を使うようにコントロールできれば、右にボールが飛んでいく回転や左に飛んでいく回転を操れるようになります。まだまだ先のことになるかもしれませんが、フェースの向きというのはとても重要な部分になってきます。今のうちから頭の中に入れておいてください。

鏡越しにフェースが見えている状態

垣花コーチ垣花コーチ

そして次に悪い状態。フェースが鏡越しに見て、隠れていると、これはスライスになる原因のひとつです。テークバックでフェースが面が隠れている状態というのは、フェースの面が自分の前方に向いているということ。つまりそのままクラブを降ろしてくると、ボールに当たる時にも自分の前方向いている状態で当たってしまいます。つまりスライスのボールになってしまうわけです。

鏡越しにフェースが隠れている状態

湯浅湯浅

実は…、…、フェースが隠れている状態の方が握り方的にしっくりきてしまっているんですけど、しっくりきているということは今まで間違って打ってたということですね…。

垣花コーチ垣花コーチ

その通りですね。間違った状態で一生懸命打っても間違ったスイングしか身につきません。湯浅さんがやっていたバドミントンとゴルフの違うところは、ゴルフの場合、グリップが細いので面(フェース)が敏感に変わってしまうんですよね。これが難しいところなのでフェースを意識して頑張りましょう(笑)

(フェースについて詳しくはこちら

ゴルフ初心者の湯浅はゴルフを上達するべく、打ちっぱなしでお金をかけて200球も練習してきたのに、その成果はスライスを生むスイングの練習をしているという、なんとも悲劇的な結果でした。。。打ちっぱなしでの練習が逆に変な癖をつけているということはよくあることなのだとか。一度ゆっくりした動作でアドレス・フェース・スイングプレーン・テークバック・フォロースルーなど逐一確認しながらスイングをしてみるのもいいそうです!!

フルスイングのフォロースルー

垣花コーチ垣花コーチ

では最後にフルスイングのフォロースルーを教えていきます。ここが一番かっこいいポイントかもしれませんね。

湯浅湯浅

念願のフルスイングに辿り着けるでしょうか???

垣花コーチ垣花コーチ

わかりました。では最初にスリークォーターの延長線でフルスイングを教えるので、まずはスリークォーターのフォロースルーをしてみましょうか。

湯浅湯浅

はい!

垣花コーチ垣花コーチ

スリークォーターの形は良くなってきましたね。でも!!油断は禁物です。まちがえていそうなら、「三回連続集中スイング」で修正しましょう。では 形のいい今の状態で腕を伸ばしたまま、クラブを後ろにグゥーっと持ってきましょう。

垣花コーチ垣花コーチ

そのままクラブを頭の後ろに持ってきてー。

垣花コーチ垣花コーチ

最後はシャフトが自分の両耳を通るようにしてフィニッシュです。で左足を伸ばして。そうそれそれ!“かたちは”完璧!いやー綺麗ですねー。

湯浅湯浅

これが夢にまでみたフルスイングかー。やっぱ形だけでもここまでできると、様になってかっこいいなぁ。

フルスイングのフィニッシュまできちんとできているととてもかっこいい…気がしている湯浅ですがフルスイングの形でボールが打てるかはまた別の話なんですよねー。ショットの方はまだまだまだまだ…。コースデビューまでスイングを固めていきたいと思います。

実際フルスイングで打ってみると!?続きはこちら

 

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